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| 2月 29日 |
・・・ぐぅ。 |
| 2月 28日 |
| 最近かなり忙しい。 なんで、こんなにいそがしいかな。 寝る。 |
| 2月 27日 |
・・・眠いので、寝ます。 探さないで下さい(笑) |
| 2月 26日 |
| ポポロクロイス2も第3章へ。 なんと、ナルシアちゃんが主役なのです。 …今のうちにレベル上げとこうかな。 「にしても、エレナの「なる〜」が気に入ったぞ」 「エレナかわいいですよね」 「いや、俺はセリフが気に入ったんだが」 今回は、コトリコ島でつかまってたレオナもパーティー入りする。 レオナは弓を使うので、戦いやすい。 「戦いやすいって、ずっとオートにしてるじゃないですか」 「いや、だからダメージをくらいにくいってことで」 後のメンバーは、ガミガミ魔王なんだけど・・・。 技は、いろいろと面白いんだけどね。 パーセラに向かう途中で、ゴンとドンにロマーナ国に送られて行ったはずのジルバ に再会する。 辺りに、ドンとゴンが倒れてるし。 これで、始めて4人パーティに。 ・・・って、4人そろったところでレベル上げと(笑) |
| 2月 25日 |
| 「ふんふふーん」 「また、ゲームボーイですか?」 「そうだよ」 まずは新しいカードを集めないと。 ・・・。 「うう!」 「え?どうしたんですか、せんぱい」 「め、目が痛い、目が疲れてる」 久しぶりにこき使ったからな。 「あ、目薬ならあるよ、もってくるね」 「すまんのー、・・・うおおおおっっっ!!」 「あう」 「痛い、・・・ぬおおおおおっ!!} し、しみるーーー。 こ、これは厳しいぞ。 いいかげん目を休ませないといけないなあ。 「とりあえず、この勝負が終わってから・・・」 「・・・それでもやりますか・・・」 |
| 2月 24日 |
| 今日は余り時間もないので、カードヒーローは2、3回勝負して終わり。 「でも、やるのは、やるんですね」 で、今日はポポロクロイス2の続きをすることに。 「・・・時間ないんじゃなかったんですか」 「ないよ」 「よくわかんないんですけど?」 そういうことなのだ。 さて、コトリコ島についたピエトロ一行であったが・・・、うっかりはちべえが・・・ 「なにを書いてるんですか」 「いや、出だしが水戸黄門風だったから、つい・・・」 乗りやすい性格も困ったもんだな。 気をつけねば。 ともかく、島にある遺跡に突入する。 ボスのズールを倒して、エレナも無事に助ける。 「にしても、やっぱりあれがエレナちゃんだったんですね」 まあ、ばればれだと思うけど。 ジルバは蹴っ飛ばしてたけど…(笑) しかし、このメンバーで一番攻撃力が強いのが、ジルバってのはなぜだ? ようやく、黒幕マイラにであうがピエトロが痛めつけられたところで、次の章へ。 DISCの交換の画面になる。 「もう2枚目なんですか?」 「おお、この画面のままほっておくと、だんだんセリフが変わっていくぞ」 由里ちゃんしゃべってるし。 |
| 2月 23日 |
| ・・・。 「なにをそんなに、こそこそしてんですか」 「う゛っっっ!!」 見つかってしまった・・・。 「あー、またカードヒーローとか買ってるし」 「いいだろ別に」 「そのゲームって、面白いんですかー?」 うう、だから見られたくなかったのに。 絵は変でも奥は深いんだぞ。 (たぶん) ←まだやってないからわからない さっそくやってみよう。 ゲームボーイカラーに刺しこんでと。 ・・・にしても、ポケモンがなかったら、ゲームボーイはなかっただろうな。 ポケモンでる直前には、もう風前の灯火だったのに。 ライトもカラーもでなかったんだろうな。 アドバンスドも・・・。 そう考えたら、ここまでハードの歴史を変えたゲームって他にあるのかな。 最初は近所のクミちゃんと、練習で勝負することに。 持ってる手札も決まってるので、対して悩まずに勝つ・・・。 「って言うか、横からおじいちゃんが全部言ってるじゃないですか」 実はそのとおり。 というか、それ以外の行動をさせてくれない・・・。 たしかに、説明書を読まなくても出来るゲームって書いてるけど・・・。 クミちゃんに二連勝した後、おじいちゃんにおこずかいをもらったので、マルヒゲヤ にカードを買いに行く。 「がーん、クミちゃんにいっしょにバトルマットを買われてしまった」 「せんぱいが昔ポケモンカード買ったときは、最初のころだったんでおまけにバトル マットをもらってましたね」 そう言えば、あれはどこにやったんだろう? 古い話はおいといて。 公園で見るからにガキ大将なためおとやらに、バトルマットをかけてのカードバトル をさせられる。 同じカード4枚通しでの対決だ。 「でも、向こうのカードのほうがこっちのカードより強いですよ」 「・・・はめられてるーーーっ!」 負けてしまった。 部屋に戻ってくるが、外に出ると再びためおとの勝負に。 「またかよ、途中でイベントが起きるのかな?」 が、そんな気配もなく、また負ける。 で、外に出るとまたためお戦に・・・。 「もしかして、これって勝てるんじゃないんですか?」 「そうなのか?」 いろいろやって、どうにか勝てました。 ・・・このゲーム本格的に頭を使うぞ・・・!? カードも増えたので、家に帰ってクミちゃんと勝負をすることに。 今度は、後衛用のカードも入ってのバトルだ。 が、相手が先行の場合はいいのだが、自分が先行になるとなかなか勝てない・・・。 む、難しい。 かなり負けてやっと勝ったけど・・・、このゲームってリセットできないんだよね。 バトルの成績も残るし。 負けが込んでしまった・・・。 かなり、奥が深いねこのゲーム、後は絵さえもっとよかったらかなり売れると思うのに。 ある程度まで行けば、人と戦うゲームだね、これは。 |
| 2月 22日 |
| ・・・鋼鉄魔王城へとたどり着く・・・。 このうろついてる、ガラクタっぽいロボといい、ごてごてした城といい、どうみてもガミガ ミ魔王の城なんだけど。 街のロボの話だと、魔王は一番奥でえらそうにいるらしい。 展開的に、前といっしょなんだけど。 しかも、途中で展示場があって、前使ってた機械とか展示されてるし。 「でも、ちゃんとバカ王子に負けましたって書いてるんですね」 バカ王子って・・・。 「お、これは前回着てた青い鎧では」 だから、今回は赤いんだな。 奥で、つぎはぎだらけのナルシアの服を着たジルバ姫に会う。 か、かないみかだ。 声どおりのわがままな性格してるし。 「ついて来るって言ってますよ」 「よし、ついてこい」 これでパーティも三人に。 「強いぞジルバ姫!!」 クリティカルが出やすいので、ピエトロよりも強いかもしれない。 すばやいので、一番さきに攻撃してるし。 「やっぱりガミガミ魔王なんですね」 「このセンスの持ち主が、他に誰がいるんだ?」 なんだかんだ言って(言ってるのは、ほとんどジルバ姫だが)戦闘になる。 「にしても、さっきのナルシアの服って、ガミガミ魔王の手作りだったんですね」 相手があいてなので、簡単に倒す。 「また、自爆装置とか作ってるし、なにが男のロマンですか」 「なにを言う、自爆装置は男のロマンだぞ!!」 「・・・せ、せんぱいまで」 巨大ロボと、秘密基地には欠かせないのだ。 ガミガミ魔王は、脱出装置で自分だけ逃げてるし。 脱出することになったので、隣の部屋に入ると、見なれた四畳半が・・・。 そして、そこにあるシューターで、脱出することに・・・。 完全に、前作といっしょなんだけど。 ジルバ姫をつれてロマーナのお城に戻ると、ドンとゴンが来ていた。 なにやら、ギルダ姉さんの占いによると、エレナたちをさらった奴らがコトリコ島にいる らしいとのこと。 そういうことは、早めに教えて欲しいぞ。 ポポロクロイスのパーセラの船は全部沈められているので、ロマーナの船を借りるこ とに。 おまけに、ジルバ姫もついてくるし、途中では沈みかけてるガミガミ魔王ひろうし。 成り行きで4人パーティになって、コトリコ島へ。 |
| 2月 21日 |
| ・・・なんだか、ポポロクロイス2やってたりする。 やっぱり飽きっぽいのかな。 「いまごろ、なに言ってんですか」 いや、でも、途中でやめてるつもりはないぞ、ただ、止まってるだけで・・・。 しかも、その間に他のゲーム始めるもんだから・・・。 かなり、悪循環になってるなあ。 ポポロクロイスは、少し進めたところで、ゆーみに誘われたので、ビデオを見てしまう。 ・・・いつになったら終わるんだ? あ、今日カードヒーロー買うの忘れてた・・・。 |
| 2月 20日 |
| 「しばらく、急いで進めてたから久しぶりにゆっくりしようかな」 「・・・あれで、急いでたんですか?」 「ストーリーのことだって」 いろいろと回ってないところもあるし。 3番目の固有エレメントも探してないし。 レナの固有エレメントはすぐ手に入った。 「でも、これって最初のレナの質問にちゃんと答えてないと、もらえないみたいです よ。たしかせんぱい1回目やってたときは、間違ってましたよね」 「・・・そうなのか?あ、危なかった、レナを仲間にしてなくてやりなおしてよかった」 「でもラズリーの固有エレメントは、ロゼッタ姉さんが死んでないと、もらえないみた いですねー」 「そんなのありか!せっかく助けたのに・・・」 あのときアイテムもらったのでおしまいなのか? ガーン!! ・・・まあどちらにしてもこのゲーム、最低三回やらないと全員仲間に出来ないし。 うん、次回に回すってことで・・・でもくやしいぞ。 そう言えばヤマネコのときに、オルハと約束していたので会いに行く。 青いブローチを見せると仲間になってくれた。 すでにかなりの大所帯になってる。 こんなに仲間が増えるゲームなんて聞いた事ないぞ、SLGじゃあるまいし。 ホントに誰を使うかで悩むね。 |
| 2月 19日 |
| 天龍にリベンジ。 今度はなんとか勝利。 なにしろヤマネコの先天属性が黒で、天龍の先天属性が白なので、どちらの攻撃も 大ダメージになるのだ。 しかも、威力のある攻撃などくらおうものなら、一撃で戦闘不能になるし。 六龍の加護をえたので、龍の巫女から龍の祈りを借りる。 なんだか、スティーナもついてくるらしい。 「龍の祈りが心配なんですかね」 そうなのか? 龍の祭壇にいくが、まだなにも起こらない。 スティーナによると、もう一つ必要らしい。 グランドリームを手に入れるイベントに入る。 亡者の島にいった後、小さな島の小屋へ。 そこでダリオとの戦闘になる。 「せんぱーい、また回復してないですよー」 「ぬおおおーっ、しまったー」 リデルお嬢様のHPが1のままだったりする。 回復する前に倒されるし。 「婚約者相手にひどいことをする」 「せんぱいが、回復してないのが悪いんです」 しかし、ヤマネコがリバイブを持ってるので、今回は回復できる。 そして、ダリオの先天属性は黒なのでリデルお嬢様のホーリーで攻撃。 「自分だって、同じ事してるじゃないですか」 しかし、その直後避雷針という技をくらい、即死してしまった。 「だあ、800ものダメージどう耐えろっていうんだ」 ちなみに今のリデルお嬢様のHPが300ちょい。 ヤマネコだって500もない。 そのまま、ずるずると負けてしまった・・・っていうか、負ける直前で逃げたんだけど。 「まだ、ここは早いんじゃないですか、ヤマネコのままだし」 「いや、今の戦闘で、なんとなく法則が見えた」 どうやらダリオは、こちらの攻撃の反対属性のエレメントを使ってくるらしい。 白と黒のエレメント以外は、能力値ダウンのエレメントなんだけど。白のエレメントで 攻撃した場合は避雷針で反撃、黒のエレメントで攻撃した場合は回復しているようだ。 それさえわかれば・・・。 とりあえず、三回攻撃させて、白と黒以外のエレメントで攻撃する。 すると、反対属性のエレメントで反撃してくるが、能力値ダウンなので直接的なダメー ジはない。 それを、繰り返せば、ダリオは毎回、反撃にエレメントを使うのでスタミナがたまる暇も ないので、攻撃をくらわないのである。 あとは、こちらのエレメントがもつかどうかだが・・・。 「勝っちゃった・・・」 「勝利っ!!」 みごと、武器がグランドリームに!! 懐かしい感じもする龍の砦に向かう。 が、入り口が崩れていては入れない・・・。 あ、・・・もう一つのほうか。 世界をとんで、再び龍の砦に。 途中でダークセルジュとの戦闘になるが、あっさり勝ってしまう。 恐るべし、グランドリーム。 そして、ようやくセルジュの体に戻る。 セルジュのときに仲間のしたキャラも戻ってきたので、一気に仲間キャラが増える。 「・・・増え過ぎってきもするんですが・・・」 「そうだよな、誰をパーティにいれるか悩んでしまうぞ」 「とかいって、なんの迷いもなく、レナとリデルでパーティ組んでるじゃないですか」 |
| 2月 18日 |
| 久しぶりにたっぷり寝ました。 「ホントに死んだように寝てましたよ」 「見たんかい」 「だって、のぞいたら寝てたんだもん」 確かに寝てたんだけど。 心気一転リフレッシュって感じなんだけど、やってるゲームはまだクロノ・クロスだっ たりする。 「この森ってループしてるんですね」 世界のへそに来てるのだが、さっきから同じ所をグルグル回ってる。 怪しいところもあるんだけど、先に進めなくなってるし。 「どうすれば、先に進めるんだろう?」 「とりあえず、敵を全部倒してみます?」 他にやることもないので、敵を倒す。 ここの敵はデナドロ石を落とすので、どちらにしても倒してたのだけど。 「・・・なんにも起きませんね」 「いったいどうするんだ?」 そんなこと言いながら、画面を切り替えたらいきなりイベントが始まって、ティラノが 襲ってきた。 それにしても、かなり太ったティラノだな・・・。 対して苦労もせずに倒した後は、先に進むと緑龍との戦闘に。 「カエルじゃないんですか?こいつ」 「カエルだよなあ」 カエルにしか見えないし。 無事に龍の祈りを手に入れた後は、土龍のもとへ。 以前は通れなかった先に、爆弾を使って進む。 他と同じように戦闘になった後、土龍神の祈りを手に入れる。 五つ分のの龍の祈りが集まったので、天竜のもとに。 「これで、全部ですね」 「あっ!!」 「あっ!!ってなんです?」 ホーリーブレス一発で、ヤマネコが戦闘不能になってしまった。 しかも、他のキャラに、戦闘不能回復のエレメントつけてないし。 ・・・回復のしようがない。 「どーすんです?」 「・・・やれるところまで、やる」 しかし、やはり2人では辛い。 だんだんと、回復呪文も尽きてきて、最後には全滅してしまった。 ・・・ミスだな。 |
| 2月 17日 |
| すまぬ。 たまには眠らせてくれい。 眠くて眠くて。 もう、我慢できんぞ。 「ぐぅ」 |
| 2月 16日 |
| 「ま、またクロノ・クロスに戻ってるし」 扉あけたままだと、寒いから閉めてくれ。 「いったい、なにやってんですか」 「え、クロノ・クロスだぞ」 これは、ときメモ2には見えんと思うが。 「いや、いったいどのゲームがやりたいんですか」 「いっぱいあるぞ、うーんとりあえずクロノ・クロス終わらせたいし、ヴァルキリー様も やりたいしポケモン2も育て中だしな、あとあれとあれとあれと・・・」 「・・・聞くんじゃなかった」 まあ、回り見ればやりかけのゲームが積まれてるし。 (中には始めてもないのがあるけど) 竜の祈りを集める途中だったので、今度は赤竜に。 途中に、溶岩が流れてたので、懐かしい氷の息を使って進む。 昔戦った、赤竜神との再戦である。 「勝ったら、サラマンダくれるって」 ある程度ダメージを与えると、なんと巨大化した。 「足だけ大きくなってるときが、なんかきもちわるいー」 なんとか勝利して、帰ってる途中で、 「あれ?せんぱい、あそこの上に宝箱ありますよ」 「ん、本当だ取りに・・・いけない」 氷の息で溶岩を凍らせたせいで、坂が滑って登れなくなってしまったのだ。 がーん!! 「中身って、いったい何が入ってるんだ?」 「はい、攻略本」 ズン! なんでアルティマニアはこんなでかいかな?4冊全部あるし、なんか辞書ならべて るみたい。 「えーと、上級魔法剣士の・・・やりなおす」 今度はちゃんと手に入れて、赤竜神の祈りももらう。 そのままホームの水竜も倒して、次は世界のへそへ。 |
| 2月 15日 |
| ついに5枚目に突入。 いつのまにやら、ほむらからもデートに誘われるように。 「・・・なんにもしてないのになあ」 せっかくなのでついていくが、基本は光とのデートをこまめにやっている。 テスト前なので、勉強に集中して体調が下がってるところに、番長登場。 「がーん、しまったー。HPひくいぞ・・・」 「負けそうですねー(笑)」 「なんで、うれしそうなんだ」 しばらくは、耐えたものの残念ながら負けてしまった。 「しかし、奥義の世界一周100mダッシュはすごかったぞ」 本当に世界一周してるし。 「でも、どこが100mなんです?」 「・・・一周・・・かな」 それじゃ、かなり小さい星だな・・・。 文化祭のイベントで、子供のころに買ってあげた指輪を売りかけてるところ、慌てて とりもどす。 自分であげたものぐらい、覚えてろよ。 「せんぱいだったらおぼえてます?」 「いや、100%忘れてるな」 何しろ、2日前のごはんもほとんど覚えてないし。 12月の23日にスキーの約束を入れた後に、光本人から24日クリスマスにスキーに行 こうと誘われる。 「・・・日帰りで、2日連続スキーなんて、ものすごく疲れそうですね」 「・・・たしかに」 でも、光から誘ってきたし・・・元気なやつ。 プレゼントを持っていくのでガラスグッズの中から無難にイヤリングを選ぶ。 クリスマスのスキーはイベントだったらしく、雪で電車が止まって、しばらく帰れなくなっ てしまう。 で、待ってる間に寝てしまった光に、プレゼントのイヤリングをつける。 「これってガラスの置物選んでたら、寝てる間にどうするんだろう?」 「耳につけるんじゃないんですか(笑)」 そんなことしたら、耳がちぎれるぞ。 進路相談では、一流大学の受験と言っておきながら(そんな学力はない) 実際には、実業団への道を選ぶ。 全国大会で優勝してたかららしい。 そのまま、卒業へ。 DISC1へ戻す。 エンディングも1枚目のようだ。 「いやー、どうにか光に告白してもらったな」 「でも、終わり間近に三人の爆弾が爆発してましたよ・・・、よくクリアできましたね」 「まあ、光は簡単みたいだし、個人的にはほむらがすきかな、見てて飽きないし、 あれぐらいぶっ飛んでるほうが面白い」 「って、まだほとんど女の子出てないじゃないですか」 まあ、光の相手しかしてなかったし。 ということで、次はほむらねらいでいってみようかな。 |
| 2月 14日 |
| ときメモも2年目に突入。 相変わらず、好き勝手にやっている。 「あのー、せんぱい光にしか会ってないから、他の子の不満がたまりまくってるんで すけど」 言われるそばから、また悪い噂流れてるし・・・。 ・・・。 いいや、ここまま突っ走ってみよう。 華澄さんが、教育実習にくる。 「わーい、華澄お姉さんだー」 が、すぐに大学のほうに帰ってしまった。 「しくしく」 なんにもしてないのに、なぜかほむらと仲がいいらしい。 にしても、校長と一緒に焼きいもやんなくても・・・。 「ん、匠からなんかもらった」 「伊集院家のクリスマスパーティーのチケットですよ、それ」 いろいろ、集まってるらしいので行って見ることに・・・。 ガーン!! 容姿が悪かったらしく、入り口で断られた。 しかも、ひとりとぼとぼ帰る姿が、か、悲しすぎる。 悔しかったので、容姿のパラメータを一気に100まで上げてやる。 ・・・その代わり、成績が落ちた。 なんだかんだいって、すでに3年目に突入。 部活の奥義、世界一周100mダッシュも覚えたし。 「なんなんですかそれは」 深い突っ込みはなしにしておこう。 そう言えば、ときメモ2の戦闘はそのまんまFFと聞いていたが、まさにそのとおりだった。 曲もなんか、そんなかんじだし・・・。 インターハイ出場も決めて、全国大会でも優勝する。 かなり進んだが、いろいろとイベントも見逃してる様子。 一応攻略本はてもとにあるんだけど、まだなかは見てない。 「あれ?もうやめるんですか」 「疲れたから、ポポロやる」 「疲れたからって・・・」 ロマーナ国王に合い、ジルバ姫が鋼鉄魔王とやらにさらわれたという情報を聞いて、 そのままポレポレ村へ。 途中の敵で、お金を稼ぎまくる。 十万以上たまったので、ポレポレ村へ。 にしても、鋼鉄魔王に近づくほど、懐かしい感じがするんだけど、やっぱりあいつな んだろうか。 |
| 2月 13日 |
| 「せんぱ〜〜・・・」 「・・・」 「・・・」 すぱんっ!! 「あう゛っ!!」 いきなり何をするっていうか、それよりそのハリセンはどこから持ってきた? 「なんで、いきなりときメモ2なんですか」 「なんとなく・・・、買ってたのがあって気になったんで、やってみようかと」 イベントが面白そうだったんで買ってたのがあったのだ。 「でもたしか、前のときメモはやってなかったんですよね?」 「やってないよ、みつめてナイトはやったけど」 前のは、なんとなく合わなかったのでやってない。 みつめてナイトのほうは結構よかった、豪華声優も豪華だったし。 ちょっと戦闘がよけいだった気もしたけど。 「にしても、これは予想できなかったわ・・・」 「まだまだ、そんな簡単に予想されてたまるか」 にしても、EVSで11ブロック使うのは痛すぎ、2人分しか入ってないし。 「そういえば、これのほかの人の声が後から出るって話はどこにいったんですかね? 最近聞かないですけど」 「まあ、いずれでるんじゃない」 いまのところ、しゃべる感じはまあまあと言うところか。 さすがに、つないでる感じが少し残ってるけど。 幼年期が始まったので、うろつきまわる。 「すこし、動かしにくいぞこれ」 マップ上を、3Dのキャラを動かしてうろつくのだがキャラが増えたりすると、引っか かったりして、うまく動けないときがある。 スプライトか、これは? 幼年期時代に、何人かに会った後に遊園地に行くことに。 (にしても、ほむらは男の子にしかみえないぞ) 観覧車とメリーゴーランドに乗る。 「・・・」 「・・・」 うーん、ちゃちいと言うべきか、妙なところに凝ってると言うべきか・・・。 その後、主人公の引越しでお別れ。 で、DISC2へ。 ・・・EVS2人分と、幼年期だけで一枚かい。 高校生になって、街に帰ってくるなり、幼なじみの光とぶつかって再会(笑) せっかくEVSがあるので、一応光目当てで進めてみることにする。 でも、こういうゲームって、最初にやるときって好きにやってしまうんだよな。 ということで、光と同じ陸上部へ入部。 「せんぱい、いきなり部活サボってますよ」 「あ!?・・・」 毎月、第3日曜は部活の練習日になってるらしい。 でも、ファーストプレイなのでそのまま。 この辺は、個人的なこだわりである。 ・・・にしても、雨の日に公園でデートするのは、ちょっと・・・。 「って、せんぱいが選んでるんじゃないですか」 「いや、天気が書いてるの、しらなかった」 |
| 2月 12日 |
| ばたん。 「むー、ねむい〜」 「昨日あんな時間まで、遊んでるからだろ。眠いなら寝ろよ」 部屋に来るなり、眠いって言われてもなあ。 「だって、今日の分の日記書かないといけないもん」 今日もポポロノ続き。 パーセラにて、変な仮面の男に会う。 鬼面童子と言う名前なんだけど、和風の鎧に怖い面までつけている。 が、性格は武士らしく、ロマーナまでの道は危険なので一緒に行ってくれる。 「うーん、若本さんの声がしぶいですねぇ」 「・・・」 なんで、こいつはこんなにオヤジ系にひかれるかなぁ。 ロマーナへと進むが、言うだけあって、鬼面童子がかなり頼りになる。 ピエトロの2倍ぐらいダメージ与えるし。 ロマーナにたどり着いたら、分かれるようなので手前で金を稼ぐことにする。 「そんな事してないで、使わない武器とか売ればいいのに・・・」 「だめだ、ちゃんと全部集めないと」 やっぱり、今日もここで時間をくう。 街に入ると、鬼面童子ともお別れ。 かなり役にたったので、まだいて欲しいが・・・まあいずれ仲間になるだろう。 街にて、鋼鉄魔王とやらの噂を聞くが・・・まさかこれって・・・。 |
| 2月 11日 |
| 第3章に突入。 いや、第2章だった。 ポポロクロイスの城下町に、サーカスが来たのでサニアからもらったチケットを持って、 ナルシアを誘いに行く。 2人とも、もじもじしてるし。 ただこのサーカス、前章でボクシーと話してたやつが団長なので、怪しいことこの上 ない。 今回のゲームって、主人公がいないところのイベントが多いんだよなあ、ないほうがい いと思うんだけど・・・。 サーカスに行くと、いろいろと売ってたので、またお金をためる。 お金ためてたら、勝手にレベル上がってるんだけど。 かなり強くなってしまった。 サーカスにて、ようやく始めてのムービーシーンが入る。 前作で、ブリオニアヘ向かうときに、始めてムービー見たときはかなりすごいと思ったね。 でも、この黒ライオンは、何かありそう。 ・・・元人間?? 夜になって、街中の子供が行方不明になるが、サーカスもいっしょにいなくなっている。 ピエトロの妹のエレナもいなくなってるので、慌てて追うことに。 とりあえずパーセラへと向かう。 |
| 2月 10日 |
| お土産も無事に買えたので、竜の国へと向かうことにする。 洞窟の中で、再びボクシーに合うが相手にならないので帰ってもらう。 こいつのせいで、だまされたんだし。 「それにしても・・・温泉につけられた竜がまぬけなんですけど」 のぼせて真っ赤になってるし。 しょうがないので助けてやる。 ギルバートと名乗った、その竜の背中に乗って竜の国に入ることに。 回りの竜に意味深なことを言われながら、奥へと進む。 一番奥で老竜神様にであう。 大地が腐るのをやめてくれと頼むと、ピエトロの命と引き換えと言われてしまう。 「ここで、ピエトロが命を差し出して、大地も平和になってめでたしめでたし、だった らいやですね」 「このゲームで、そんなことを言うんじゃない」 お約束、というかなんと言うか、大地の竜の霊体が出てきて許してもらえた。 折れてしまった竜の剣も直してもらったし。 「にしても、老竜神様ってピエトロのおじいちゃんなんでしょ、わかってて命と引き 換えだなんて、ひどいじーさんですね」 「まあ、それは長老としての役目として・・・たぶん、しょうがなく・・・たぶん」 でも、竜の剣の真の力を出すには、竜の玉を三つ集めろって言われるけど、前作 で集めた分はどうなったんだろ? ガボが、竜の国になれるまで白騎士も竜の国に残ることになる。 「・・・あれ?もう第一章おしまい?」 ボスはいないのかな? 「さっきのボクシーなんじゃないんですか?」 「あれが?かなり弱かったぞ」 今回はなんか、難易度が下がってる気がする。 前は結構歯ごたえがあったし。 でも、前作も第3章に入るまでは、子供向けのRPGかと思ったっけ。 もうちょっと進めば難しくなるのかもしれない。 |
| 2月 9日 |
| ちょこちょこと時間を取ってやってたポケモン金・銀、やっとクリア。 クリアって言ってもまだ半分残ってるけど。 とりあえずポケモンリーグは制覇。 ようやくカントーに突入だ。 ちなみに・・・、殿堂入りポケモンは以下の通り。 すずちゃん オニドリル なぜか主戦力?? 9割はこいつが倒した。 サンちゃん サンダー 赤からの輸入 ぴっぴ ピッピ 赤のときの主戦力 ぴかちゅ ピカチュウ ピカチュウバージョンから めりーちん デンリュウ 最初はひつじだったのに・・・ ひのちん バクフーン なんかいまのとこ、いるだけ・・・。 輸入物が多いのは、とりあえずクリアしたから。 メインで育ててるのはまた別にいたりする。 「ポポロクロイスはどこまでいったの?」 「ここまで」 画面をゆーみに見せてやる。 「・・・ここどこ?」 「竜の国の手前の村」 ウラノスっていう、そらとぶ岩(なぜ岩?)に乗っけてもらってきたのだ。 「で、さっきからにんしてんですか、うろうろして」 「お金稼ぎ、お土産買わないと」 今日は、それだけで終わってしまった。 ポケモンで結構時間食ったからなあ。 |
| 2月 8日 |
| ポポロの続きをする。 ・・・第一章とかでてるし。 ほんとにここからが本番らしい。 妹も生まれたことだし。 にしても・・・。 「こんな、しっかりしたピエトロはいやだぁ」 「何をいってんだか」 「だって、母上とか言ってるんだもん、なにかちがう・・・」 やっぱりピエトロは「おか〜さ〜ん」じゃないと。 懐かしいナグロさんが出て、竜の巣にご丁寧に穴をあけてくれる。 これがなかったら、問題も起こらなかっただろうに・・・。 「そんなこと言ってたら、ゲームになんないですよ」 「確かにそうなんだけど・・・」 しょうがないので、ピエトロが調べに行くことに。 「ドンとゴン、ついてくるんだな」 すぐに、逃げるんだろうけど。 もったいないんで、この2人には何も買ってあげない。 「あー、ひどい」 「なんとでも言ってくれ、はっきり言ってそんな金はない」 先のお土産代を、集めておかねばならないのだ。 無事に白騎士も仲間になる、しかし・・・、やっぱり声が違う。 シャアがよかったのに。 「なんか、今回のイベントって前とちょっと違う気がする・・・」 「違うって、なにがです?」 「なにがってわけじゃないんだけど・・・」 受ける印象が・・・かな。 なんとなく安っぽくなったような・・・、うーん、どうなんだろ? オチついてるし。 いろいろあって、大地の竜を倒してしまう。 子供の竜のガボも仲間になる。 しかし、このままでは大地が腐ってしまうので、大老竜神さまに謝りに行くことになる。 |
| 2月 7日 |
| ポポロクロイス物語2をやる。 ちなみに、これはもらったやつ・・・。 すでに、ゆーみが昨日やってるし。 油断ならんやつめ。 「いいじゃん、べつにーー」 「うー、なんか損した気分になるのはなんでだ?」 別に減るわけじゃないのに。 「がーーーん!!声が変わってる」 「今回の声も、悪いわけじゃないですよ」 それはわかってるんだけど、以前の思い入れってやつがあるし。 コナンくん、ミサトさん、赤い彗星、ネモ船長の組み合わせがよかったのに(笑) いきなり、王位継承の儀式で知恵の王冠を探しに行くことに。 「この知恵の王冠って、一作目でガミガミ魔王が取ってったやつですよね」 「たしか、そうだったと思うけど」 それで、変な発明してたんだけど。 で、今回もゴンとドンをつれて、ギルダのもとへ。 戦闘シーンも少し変更されている。 「でも、少しやりにくいですよ」 「うーん、たしかに」 自分で操作すると、微妙に動かしにくくなっている。 しばらく、オートで使っとこう。 ギルダの小屋の前までくると、前と同じように戦闘になる。 「あーあ、またドンとゴン逃げだしてるよ」 「そう思うでしょ(笑)」 「あ、戻ってきた」 なにやら、昔と違うとか言ってるし。 勝つと中に入れてもらえた。 王家の洞窟まで、ナルシアが送ってくれるように。 替わりに、ドンとゴンが残ってギルダの手伝いをすることに・・・。 「ま、いらないからいいけど」 王家の洞窟は一人で入ることになる。 一直線なんで迷いはしないけど。 最後に知恵の王冠を手に入れたら、変なジーさんにあったけど。 帰ったら、3年たって妹も生まれました・・・。 「ここまでプロローグかいっ!」 「そうだよ(笑)」 |
| 2月 6日 |
| 今日はちょっと遅めの新年会に行ってたんで、ゲームやるひまなし。 これ書いてるのも・・・えっと、いま2:53・・・。 だからゲームの内容はなしです。 これからゆーみの書いてた日記といっしょにUPしとかないと。 では、寝ます。 ぐう。 |
| 2月 5日 |
| 龍の祈りを集めろって事なので、まずは黒龍からいくことに。 「って、黒龍寝てませんでした?」 マブーレを訪れてみるが、やっぱり寝てる・・・。 こういう時は、もう一つの世界にいってだな。 「たしか、ここでマジカルドリーマーズの出番だったような」 ということで、再びゼルベスへと向かう。 アナザーのファルガ船長を連れていって、強引にゼルベスを動かしてしまう。 「・・・始まりましたね」 「おおっ」 いきなり、ゼルベスに横付けされたマジカルドリーマーズの船の横が開くのだが、 その中がそのままステージになっている。 「すごいすごい、ミュージカルになってるし」 「まさか、この部分にこんなに手をかけてるとは思わなかったね」 結構時間かかるし。 すごいものを見た後は(人によってはだるいだけかも)マブーレにうろついてる夢魔 を倒すことに。 こいつらを全滅させれば、アナザーの黒龍が目を覚ますらしい。 数が多いだけでたいして強くないので、それほど苦労せずに全滅させる。 「じゃ、アナザーへと向かうんですね」 「おう」 マブーレにつくと、黒龍が目を覚ましたとの噂が流れている。 ・・・さすがに黒龍は強い。 なんとか倒して、無事に黒龍の祈りをもらう。 「っていうか、わたしはパーティの人選が悪いんだと思うんだけど」 そうか? ヤマネコ、リデル、マルチェラなんだけど・・・。 |
| 2月 4日 |
| 死海であることをしたので、再びアナザーに行けるようになってる。 「でも、なんか様子がおかしいですよ」 村人の話では、なんとセルジュが色々とモンスターを率いて各地を襲ってるらしい。 「あーあ、完全に悪者ですね」 「なんか、やな気分だな」 中身が違うのはわかってるんだけど・・・。 テルミナでカーシュとゾアにあう、2人とも隠れていたらしい。 蛇骨館にリデルお嬢様が捕まってるそうなので、助けに行くことに。 「ゾアとカーシュどっちか仲間になるみたいですよ」 「じゃあカーシュにしよう」 なんか、クールそうに見えてバカっぽいのが気に入った。 さっそくリデルお嬢様を助けにGO! 「・・・そっちが本命でしょ」 蛇骨館にて立て続けにボス戦になる。 その間にオーチャ、ギャダランが仲間に。 リデルお嬢様救出後、自動的に隠者の小屋に。 蛇骨大佐も寝てるし・・・。 が、そこに襲撃者が。 「キッ、キッド!?」 まさかここで出てくるとは・・・。 いっしょにダークセルジュもいるし、まわりもすっかり囲まれてるし。 「逃げ場がないですね」 「でも、キッドと戦うのはいやだなあ」 が、ここでファルガとらっしゅまるが助けに来てくれた。 そのまま、天下無敵号にてマルチェラ、ゾア、蛇骨大佐、ファルガが仲間に入る・・ ・・いっぺんにこんなに仲間になってどうしろって言うんだ・・・。 でも、リデルお嬢様はパーティ入り(笑) |
| 2月 3日 |
| 「さっそく仲間にしたジャネス、パーティに組み込んでるし・・・」 「いきなり言う言葉がそれかよ」 実際、すぐにパーティーにいれたけど・・・。 現在のパーティ、ヤマネコ、イレーネス、ジャネス。 ・・・。 「・・・趣味丸出しですね」 「うるさいな、自分でもちょっと気にしたのに」 それにしても、ステータス画面のジャネスの体型、「むちむち」はちょっと恥ずかしい ぞ。イレーネスさんは細身だし。 とうとう死海へ突入する。 「あれ、ラディウスのジーさんがでてる・・・?」 パーティにいれてないのに・・・イベントか? そこにはなんと、前作で活躍したグランドリオンが! 「でも、たしか魔剣になっちゃってるんですよね」 「うーん、すごい妖気を発してるらしくて、先に進めないぞ」 ラディウスのジーさんの話だと、イルランザーがいるらしい。 たしか、アナザーではテルミナの墓地に刺さってたけど、ホームではいったいどこ に・・・? 亡者の島にあるということなので、さっそく向かう。 と、昔ラディウスがグランドリオンに魅せられてしまったときに、殺してしまったガライ が亡者となって襲ってきた。 「で、でかい」 「なにも、こっちまで襲ってこなくていいのに」 悪いのは、ラディウスなんだから。 にしても、確かにでかい、こっちのキャラの2倍ぐらいの大きさがある。 「あのー、さっきからこっちの攻撃が、ガライの股間にヒットしてるようにしか見えな いんですけど・・・」 「・・・そ・それを言うか・・・」 ・・・股間に攻撃を続けたおかげかどうかはしらないが、無事にガライも倒してイルラ ンザーを手にいれる。 いざ死海へ。 「・・・・」 「・・・・」 死海ではいろいろありました。 まさかクロノトリガーの、あのあとがこんな風に関係してたなんて・・・。 色々と驚いた。 ちょっと内緒、気になる人は自分でやってみるように。 |
| 2月 2日 |
| ボートを取られたため、陸に戻れなくなったのでいろいろとうろついて回る。 と、スネフのまぢっくしょうにて、猫にされてしまう。 「そうか、これであちこち調べて回るんだな」 宿屋の主人の行動が怪しかったし。 いざ。 「で、なんで違うほうに歩いていってるんですか?」 「あ、いや」 いろいろと気になるところもあるし。 先輩猫にいろいろと教えてもらったりしながら、船の中をうろつく。 まずは調理場デビューだ。 予想どおり、磁石を使ってインチキをしてたので、その部品を取ってしまう。 「これで、元に戻ればいいんだな」 しかし、かんじんのスネフが見つからない。 「どこだ、どこにいるんだ?」 「まじっくしょうのステージの横の部屋じゃないんですか?」 「確かに、ここがスタッフルームなんだけど、ドアが開かないし」 しばらく船中を探し回ることに。 ・・・ステージの横に猫だけが通れる通路がありました・・・。 無事にファルガからグランドスラムへの通行許可をもらった。 が、いきなり探してた賢者との戦闘になるが、苦労せず勝利。 賢者のシオマネキをもらう。 これで死海に入れるようになるらしい。 イレーネスさんも仲間になったし。 「で、さっそくパーティにいれるんですね」 それはもう、もちろん。ちょっと化粧が濃いのが欠点か? 「これって化粧なんですか?」 「どうなんだろう?」 ただ、イレーネスさんは人魚なので走る姿が面白かったりする。 まるでペンギンのようだ。 グランドスラムで三連勝すれば、ジャネスが仲間になるのだがなかなか勝てない。 「使えるモンスターが弱すぎるぞ」 「たしか、ここに出るモンスターってスプリガンのスタイルコピーで使えるモンスター と同じですよ」 「なに、そうか」 残りの時間は、使えるモンスター増やしに専念する。 |
| 2月 1日 |
| いざ、ゼルべスへ。 なにやら、この船はファルガ船長が作った、自分のための遊び場らしい。 「俺の、俺による、俺のための遊び場だって」 「いい性格してるよな・・・まるで俺の身近にいる人のようだ」 「・・・それって、だれのこと」 さ、さて、えーっとここで、なにをするんだったかな・・・。 ファルガ船長に会うが相手にしてもらえず、いったんマブーレを見に行くことに。 「ここって、たしか亜人の村でしたよねえ」 そう、でもホーム側では見る影もなくなっている。 とりあえず、前作にも出てたトマの子孫のトマ14世と会話をして、再びゼルベスへ。 「おおー、イレーネスさんがいる」 なにやら、ファルガ船長と話をしている。 「ええーっ、スラッシュって・・・だったんですね」 「むう、驚き」 トマ14世の話によると、死海の先に進む方法は、マブーレの賢者が知ってるとのこと。 で、その賢者は現在このゼルベスにいるらしい。 「賢者はどこだーー」 「そんなに、叫ばなくても・・・」 なにやら怪しい老人に出会ったので、追っかけまわすがグランドスラムから向こうに通 してもらえない。 ファルガ船長に頼むと、賭けをすることに。 勝ったら、通してもらえるが、負けたら乗ってきたボートを取られることに。 「いざ、勝負」 ルールは簡単、方位磁石みたいなルーレットを回して南に止まったほうの負け。 ・・・なんだけど。 「負けてるじゃないですかーー」 ・・・どうしよう。 |